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5F ピアノ・電子ピアノ・エレクトーン・防音室(アビテックス)

ピアノ・電子ピアノ・エレクトーン

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防音室(アビテックス)

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管楽器・打楽器

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弦楽器

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管弦楽器リペアコーナー

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3F 楽譜・書籍・CD・音楽雑貨

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TEL:03-3572-3136

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1F-2F ブランド体験エリア

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B1F ギター・ドラム・シンセサイザー・音楽制作

ギター・ドラム・シンセサイザー・音楽制作

TEL:03-3572-3422

FAX:03-3572-3173

B2F ヤマハ銀座スタジオ

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定休日

毎週火曜日(祝日の場合は営業いたします)

営業時間

11:00~18:30

ヤマハ銀座店

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珠玉のリサイタル&室内楽
中川英二郎×エリック・ミヤシロ×本田雅人 Special Jazz Live

珠玉のリサイタル&室内楽中川英二郎×エリック・ミヤシロ×本田雅人 Special Jazz Live
チケット販売中
◆ヤマハホール主催/共催公演における新型コロナウイルス感染症対策およびご来場される皆さまへのお願い
※詳しくはこちらをクリックいただき、ご来場前に必ずお読みください


日本が世界に誇るスーパートロンボーン奏者・中川英二郎が、世界的ハイノートヒッターのトランペット奏者、エリック・ミヤシロ、その卓越した技術力で"ハイパー・サックス・プレイヤー"の異名を持つ本田雅人とともに、ヤマハホール・コンサート・シリーズに登場!
ギターに横田明紀男、ピアノに宮本貴奈を迎え、ジャズ界の精鋭たちが繰り広げる圧巻のステージをお届けします。
熱く躍動するブラスプレイヤー達のセッションをどうぞお見逃しなく!

珠玉のリサイタル&室内楽
中川英二郎×エリック・ミヤシロ×本田雅人 Special Jazz Live

開催日時

2022年11月19日(土)

14:30開場 / 15:00開演

会場 ヤマハホール
出演者 中川英二郎(トロンボーン)、エリック・ミヤシロ(トランペット)、本田雅人(サクソフォン)
横田明紀男(ギター)、宮本貴奈(ピアノ)
料金(税込) 一般 4,500円
学生 3,500円
(全席指定)
主催 ヤマハ株式会社ヤマハホール
注意事項 ※都合により出演者、曲目が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
※チケット料金には消費税が含まれております。
プログラム
J.ザヴィヌル/バードランド
エリック・ミヤシロ/Skydance
L.プリマ/シング・シング・シング
ほか
出演者プロフィール
中川 英二郎 (トロンボーン)
中川 英二郎 (トロンボーン)
5歳でトロンボーンを始め、高校在学中に初リーダー作をニューヨークで録音。名だたるビッグ・アーティストとの共演を始め、映画、テレビ、CMなどにおける多数のレコーディングを担当。日本のテレビなどから聞こえるトロンボーンの7割は彼のものと言われるなど、圧倒的な存在として知られる。
2002年ジム・ピューとトロンボーン・デュオ「E’nJ」を結成。2006年には自身が団長を務める金管八重奏団「侍Brass」を始動。東京オペラシティ コンサートホールで華々しいデビューを飾り、以降毎年公演が完売になるなど、人気と実力を兼ね備えたアンサンブルに成長する。2007年、日本人として初めて米「トニー賞」授賞式に出演。2008年にはNHK朝の連続テレビ小説『瞳』のメインテーマを演奏し、音楽ファンに限らず幅広い反響を呼んだ。また同年12月にはリーダー第4作「E」を発表し、小曽根真とのデュオで全国6都市のコンサートを実施。2016年にはInternational Trombone Festivalに、2015年、2019年にはInternational Jazz Dayに招聘された。2018年にはジョセフ・アレッシらとともにトロンボーン・カルテット「スライド・モンスターズ」を結成し、10日間に渡る日本ツアーを敢行。同時に発表したデビューアルバムは動画再生回数37万回以上を記録し、iTunesチャート、ビルボード総合チャートへ異例のチャートインを果たすなど、既存のジャンルを超えた唯一無二のアンサンブルが国内外で話題を呼んだ。
これまでに読売日本交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、札幌交響楽団、京都市交響楽団、群馬交響楽団など、国内主要オーケストラ、吹奏楽団にソリストとして共演。教育の分野では現在、国立音楽大学ジャズ専修の講師を務めている。
多彩な才能を発揮し、日本を代表する世界的トロンボーン奏者として幅広い活動を行っている。
オフィシャル・ウェブ・サイト http://www.eijiro.net/
Twitter https://twitter.com/EijiroNakagawa
Facebook https://www.facebook.com/EijiroNakagawa/
Instagram https://www.instagram.com/eijironakagawa/
エリック・ミヤシロ (トランペット)
エリック・ミヤシロ (トランペット)
米国人のプロトランぺッターの父、日本人のダンサー・女優の母と言う恵まれた音楽環境の中でハワイで生まれ育つ。小学校の頃から楽器を始め、中学の時にプロとして活動を始める。ジャズだけではなく中学、高校時代、多数のオーケストラでも活動をし、数多くのコンチェルトを演奏、地元の”天才少年”としてテレビ、ラジオの出演依頼が殺到、噂が広まり、高校3年の時ハワイ代表として全米高校オールスターバンドにえらばれニューヨーク、カーネギーホールで憧れのメイナードファーガソンと初共演する。高校卒業後、ボストン・バークリー音楽院に奨学金(Maynard Ferguson Scholarship)で招かれ入学、在学中からボストン市内のスタジオ仕事などを先生たちらと活動する。22歳でバディー・リッチ、ウディー・ハーマンなどのビッグバンドにリードトランペットとして招かれ、7年間の間、世界中を回る。数多くのアーティストのリードトランぺッターとして活動後、1989年に日本に来日、すぐに持ち前の読譜力、オールマイティーな音楽性でスタジオ録音、テレビ、アーティストのツアーサポートなどの仕事を始める。吹奏楽、オーケストラ、学校講師、クリニシャン、作曲家、アレンジャー、プロデューサーとしても幅広く活動を広め、テレビ朝日「題名のない音楽会」などのテレビ番組の出演も多数。2013年に「Blue Note Tokyo All Star Jazz Orchestra」のリーダー・音楽監督として活動を始める。CDは2000年『Kick Up』、2003年『City Of Brass』、2006年『Times Square』、2008年『PLEIADES』、2010年『SKYDANCE』を発表。国立音楽大学客員教授、昭和音楽大学ポピュラー音楽コーストランペット講師、洗足学園音楽大学客員教授、大阪芸術大学客員教授。
本田 雅人 (サクソフォン) 
本田 雅人 (サクソフォン) 
音楽教員の両親の影響で、幼少から音楽に興味を持ち、小3でサックスを始める。
国立音大時代にはジャズオーケストラに所属。山野ビックバンドジャズコンテストにて初出場で初優勝、最優秀ソリスト賞を受賞。そして在学中から「原信夫とシャープス&フラッツ」のリードアルト奏者を務める。卒業後は、日本のトップアーティストのツアーをサポートするかたわら、レコーディングミュージシャンとしてジャンルを問わず多数アーティストの作品に参加。
1991年フュージョングループ「T-SQUARE」に加入。バンドのフロントを飾ると共に、作曲、アレンジの面でも新風を巻き起こす。1998年、「T-SQUARE」を退団、ソロアーティストとして活動開始。自己名義のバンド以外にも、「Witness」、「B.B.Station」、「Four of a Kind」、「Voice Of Elements」などのプロジェクト、そしてマリーンとのコラボアルバムではビッグバンドアレンジからプロデュースまで担当するなど、その活動形態は多岐に渡っている。
2008年には8枚目のオリジナルアルバムをソロ作品としては初となるロサンゼルスレコーディングをボブ・ジェームズらと共に行う。
このようなアーティスト活動を中心にしながら、多数アーティストのセッションやレコーディング、アレンジャー、プロデュースなど、多方面に渡って精力的に活動している。
2009年12月23日には9枚目のオリジナルアルバム『SOLID STATE FUNK』をリリース。
横田 明紀男 (ギター) 
横田 明紀男 (ギター) 
13歳よりギターを始め、15歳より潮先郁男氏に師事。高校卒業と同時にプロとして活動を開始する。
21歳、アルバム『DAY BY DAY』でレコードデビュー。27歳、自身のリーダーアルバム『MY ROMANCE』、『MISTY2』を発表。2001年、「Fried Pride」としてデビュー。日本人初の米国コンコード・レーベルからアルバム『Fried Pride』をリリースし、スイングジャーナル誌ゴールドディスク賞を受賞する。以来、11枚のアルバムをリリース。これまでに米国ニューヨーク・ブルーノートをはじめ、国内外で数多くのライブ活動を行う。
2012年、53歳、脳梗塞を患う。一時は両手足、言葉が不自由になるも、懸命のリハビリとギターへの情熱で見事に復活し、以前にも増して音楽性と超絶技巧に磨きがかかる。2016年、「Fried Pride」を解散し、ソロギタリストとしてドイツ、フランス、ロサンジェルスにてライブを行う。驚愕の1人ビッグバンドと称される。
2016年、ソロアルバム『YOKOTA』、『JUMP OUT!』を2枚同時発売。2017年ソロ&デュオアルバム『Love at Christmas』
、2018年ソロアルバム『THE SOLO』、『Dreamer』、2020年ソロアルバム『My way』と精力的にリリース。雑誌「ギターマガジン」、「アコースティックギターマガジン」、アコースティックギターブック「ジャズギターマガジン」などに次々と特集される。
ホールでのソロコンサートや、サロン、ライブハウスでのソロ&デュオ(with violin)シリーズ、オペラ歌手やダンスとのコラボなど、ソロギタリスト横田明紀男として国内外で活躍中。
宮本 貴奈 (ピアノ)
宮本 貴奈 (ピアノ)
ピアニスト・作編曲家。今作でボーカルデビュー。米英を拠点に約30カ国で演奏活動を展開。ジャズ・ポップスからオーケストラまで、ジャンルを超えて幅広く活躍。
米バークリー音楽大学の映画音楽&ジャズ作曲科、ジョージア州立大院ジャズ教育学部卒。1998年ニューヨークで活動スタート、エドマンジャズピアノ大会で全米優勝、参加作『Soulcall』が2001年米グラミー賞2部門でノミネート。「アトランタベストジャズ(2年連続)」、「ジョージア州で最も影響力のある女性」ほか受賞。グラミー賞サックス奏者カーク・ウェイラムとの連名作『Promises Made』は、ビルボードジャズチャート全米5位。
2013年『オンマイウェイ』で日本デビュー(JazzLife誌アルバムオブザイヤー認定)。八神純子、佐藤竹善、サラ・オレイン、大黒摩季、絢香、SUGIZO、城田優等との共演やレコーディング、TOKU、伊藤君子他のアレンジ・プロデュースも手がける。今井美樹、May J.、岩崎宏美、杏里、タケカワユキヒデ、スヌーピーオケコンなどのオーケストラアレンジ・音楽監督担当。小沼ようすけとの『ダブル・レインボー』、中西圭三&狩野泰一との『WA-OTO』、スクエニジャズなどのコラボやバンド活動、映画「種まく旅人」、「マーチング~明日へ」、NHK「日本の話芸」ほか、劇版担当。茨城県結城市出身、結城紬大使。国立音楽大学ジャズ専修講師、コンサート・イベントの音楽監修も務める。
2020年『Woderful Wolrd』発表、様々なゲストとコラボし、弾き語りも初収録。第33回ミュージックペンクラブ音楽賞の全ポピュラー部門にて、最優秀作品賞を受賞。
オフィシャル・ウェブ・サイト https://www.takana.net
チケット情報
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チケットぴあ

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 ※座席選択可能
・Pコード:223-171

発売日:2022年7月23日(土)

※政府のイベント人数制限方針により、販売席数が変動する可能性がございます。予めご了承ください。

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